吹きガラス祝い兜 日本歳時記

    国産

ガラス×兜=まるでジュエリー。日本の匠の技で作られる節句飾り

【2019年の節句にむけて、新色「翡翠の兜」「琥珀」が仲間入り!】神奈川県藤沢市のガラス工房「フュージョンファクトリー」から、新しい形の節句飾りをご紹介。ガラスという繊細な素材で勇壮な兜を表現し、小ぶりながらも存在感たっぷり。インテリアとしても美しいので、和洋室問わず違和感なく飾れます。
“吹きガラス祝い兜

人気ガラス工房が創る、現代生活に溶け込む兜

ガラス作家として数々の受賞歴を持つノグチミエコさんが営む工房「フュージョンファクトリー」。2014年に誕生した独自ブランド「日本歳時記」では、日本古来の文化を現代の住空間に溶け込ませ、生活を彩るガラス作品を展開しています。

そのひとつとして生まれたのが、端午の節句を祝う「ガラス兜」シリーズ。戦国の時代、武将の象徴でもあった兜には、“大人の晴れ舞台”という意味があり、「男の子がたくましく立派に育つように」との願いが込められています。
“吹きガラス祝い兜

リビングにも飾りやすいサイズながら、存在感大

吹き製法によって1点1点丁寧に手作りされる兜は、ガラス特有の繊細さと涼やかな質感、さらに堂々とした存在感を持ち合わせています。黒の台座に飾られた姿はジュエリーのように美しく、和室・洋室を問わずインテリアに馴染みそう!

cuna selectでは、すりガラスのブルーのグラデーションが美しい「蒼の兜」と、ガラスならではの透明感を活かした「透(すき)」、昇る太陽の光をイメージした「旭日の兜」など5種をご用意。どれも台座の幅が18~24cmとコンパクトなので、置き場所に悩まずリビングや玄関にも飾れます。
  • 無骨なイメージの兜が、まるでジュエリーのように美しくうっとり眺めてしまいます。これから毎年出すのが楽しみになりそう。

  • 「蒼の兜」では、藍色、孔雀青、紺碧など日本独特の青色を繊細に表現。微妙に違う伝統色を美しく再現できるのは、匠の技ならでは。



【日本歳時記】
【日本歳時記】
ガラス工芸作家・ノグチミエコ氏が主催する吹きガラス工房&ギャラリー「フュージョンファクトリー」の独自ブランド。世代を超えて愛される和の室礼の形、四季の色、四季の形、季節を愛でる日本の美しい文化を伝えたい、という思いから生まれ、現代の住空間に四季の彩りを添えるガラスのコレクションを提案しています。

吹きガラス祝い兜 日本歳時記

15,000円(税別)

  • サイズ


    ■翡翠の兜…本体:高さ約11×幅約17cm、白台 :直径21cm
    ■琥珀、透…本体:高さ約11×幅約15cm、黒台:奥行き15×幅18cm
    ■蒼の兜…本体:高さ約10×幅約17cm、黒台:奥行き15×幅18cm
    ■旭日の兜…本体:高さ約11×幅約15cm、黒台 奥行き15×幅24cm(屏風箔分け付き)
  • 素材


    ガラス
  • 生産国

    日本
  • お手入れ方法


    汚れがついた場合は布で軽くふきとってください。
  • ご注意


    ※職人が制作する作品のため、若干の個体差がありますのでご了承ください。 ※手作りによる製法上の風合い(ガラス内部の小さな気泡や黒点など)がございます。あらかじめご了承ください。
  • ※本商品はご注文から発送まで通常1~3営業日頂戴します。
    ※他の商品とまとめてご注文の場合、全ての商品が揃い次第の発送となります。
  • 商品によっては、出荷までお時間をいただく事がございます。
    あらかじめご了承頂きますようお願い致します。
  • ※上記の出荷日程は目安です。作業状況により、上記日程より出荷が遅れる場合がありますので、あらかじめご了承ください。正確な出荷日を確認したい場合は、ザッパラスショッピングサポートまでお問い合わせください。
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